議事録 (Minutes)

登録したテキストを「一発入力」、作った文書を2タッチで送信。

文書作成を強力に支援するiPad向けメモ帳アプリ『議事録』

現在iOS9上で議事録を動かしますと、環境にかかわらず英語表記になってしまうバグが発生しております。誠に申し訳ございませんが、バージョンアップが可能になるまで暫くその状態でお使いいただければと思います。

<<ご購入者のみなさま!ぜひ『議事録』のご評価お願いします!>>
(iPadでクリックするとApp Storeが起動⇒レビューの記入画面に移ります。)

2012年8月21日 発売開始!!!

2012年8月21日 おかげさまで有償アプリランキングiPhone,iPad混合で全米89位を獲得!!!

2012年8月27日、28日

おかげさまでアプリランキング
iPad、
有償、仕事効率化で連日20を獲得!!!

 

iPad向けアプリ『議事録』は会議の議事作成やセミナーの備忘録を、iPad単体でストレス無く作成することを目指しNenetが企画・開発した入力支援機能付きメモ帳アプリです。

キーボードの上方ある26個の『アシストキー』に、よく使うフレーズやお好みの文字列を登録。文書作成中に登録した文章を使いたくなったら登録した「アシストキー」を押すことで文章が一気に記入されます。登録可能な文字数は100文字を超え、改行やスペースなども併せて登録できるので登録しておくフレーズ次第で多くのシーンで利用できるようになります。

煩わしい外部キーボードはおさらば。iPadを単体で使い尽くすことが可能になります。
ビジネス向けのエディタを標榜するため、クラウド対応などの機能は見送り、タッチの早さや冗長にならないような最小限の機能に絞った製品提供になっており、使い続けていくことで滲み出てくるような使いやすさを目指しました。
(特に派手な機能はございませんが、末永くお付き合いいただけるものと思います)


AppStoreで確認はこちら


議事録のTips掲載!

iPadでスピーディな入力?ビジネス利用?と思う方も納得。機能を絞り込み、iPadの弱点である

  • 英語、数字、記号などを打つ際に必要なキーボードの切り替えを排除

  • 変換候補が毎回定まった場所に来ないいらだちをボタン固定にすることで回避

  • メールアプリの煩わしさを避けつつ、テキストを作成してから2タッチでメール送信が可能

といった、iPadの煩わしい部分を削りとった、かつ業務上利用し続けられるような、飽きのこない作りをしたシンプルで堅牢なアプリとなっております。

 饒舌過ぎやしないか?騙されないぞ!とおもっている皆様も、
お代は丁度ハイボール一杯分くらいの金額ですので
酒の肴程度の考えで、ぜひ購入してみてください。

また、ビジネスユースということを踏まえて、アフターサポートも企画させていただいております。
アシストキーに登録していく文字列次第で性格がガラっと変わるアプリになっておりますので
その情報を持ち寄れる場を作りたいとおもい、コチラにその情報共有の場を作らせてもらいました。

『議事録べんりメモ』   

『議事録べんりメモ』では使い方や便利な小技などを紹介していくとともに
べんりな使い方やファンレターなどの投稿もをお待ちしております。

開発に携わった人間がサポートと製品の利用頻度向上を願い活動しています。
(ツッコミなどはお手柔らかに。)

『議事録』は定型文やキーワード、固有名詞、仕切り線など、決められた文字列や
用語を頻繁に入力する際に大きな効果を発揮します。

◆アシストキーで登録した定型文字列を「一発入力」

従来のOS標準のキーボードを活用した入力では、英・数・記号などの入力の際に、使用する度にキーボードの入力モードを変更して英語・数字・記号などの記号を入力していました。『議事録』では使用頻度の高い文字列をアシストキーに登録して、アシストキーを押すことで「一発入力」を可能にしました。

単語登録との違いは、利用頻度が高い文字を任意の定位置に設定できるという点です。

OS標準の単語登録では変換候補には出てきますが、変換候補の位置が利用する度に変わってきてしまいます。

また、26個のアシストキーには文字だけでなく改行の指示も記憶できますので「議題、期間、担当、費用」など議事の定型セットなどを予めセットしておくことで、議事録として、議事の進行をスムーズに入力していくことも可能になります。

転送は敢えてメールのみ

ビジネスシーンでのiPad利用、特にコンプライアンスの厳しい環境での利用を想定し、敢えてクラウドサービスへの対応をせずにメールのみの対応としました。レガシーな転送環境であるメールにのみ対応することで履歴を残した情報の伝達が可能になります。

また、通常のテキストメモアプリと同様に、テキストのコピーペーストでのテキストデータの受け渡しも可能です。

企業ユーザー様における統制の利かせやすい外部とのインターフェイスのみを確保し、機能を極限まで絞ることでシンプルな運用フローを保つことを約束します。

また、横幅の文字数制限は全角36文字と標準的なメーラーの改行までの文字数制限に合わせてありますので横幅を意識した文書作成を実施することで、メールへコンバートした際に自然にそのまま文字数を合わせた文書作成が可能になります。

ビジネス文書に便利な日付ボタンつき

独立した「Date(日付)」ボタンを用意しました。

文書の作成開始時にボタンを押すなど、シンプルに使っていただけます。

すぐに文書作成がスタート!

文書ファイル選択画面において「New」ボタンを押すと、すぐに新たな文書の作成を開始できます。

また、作成した文書の1行目が文書ファイルのタイトルになりますので、アプリ起動から新規文書作成までにかける時間を短縮して文書作成に取り掛かることが可能です。

文書ファイルはシンプルな時系列で表示

文書ファイル選択画面ではシンプルに時系列で文書を表示します。

文書ファイルの削除はEditボタンを押して削除するファイルを選択し、うっかりミスでファイルを削除してしまうようなトラブルを防止する仕様になっています。

2系統の画面デザインを用意

テキストエディタは長く付き合っていくものですので、デザインにこだわりを持つiPadユーザーの好みに合わせて2つの画面デザインを用意しました。ウッド調の落ち着いたデザインとモノトーンのシックなデザインの2系統をご用意。

ビジネスシーンに沿ったテイストを保ちつつ、お好みのデザインをご活用いただけるように配慮しました。

使用感、上質なルック&フィールを保つことで、文書作成に集中。
ビジネス用途に耐える仕様になっています。

  

アプリを通して要望も受付

ビジネスユースをターゲットに企画された文書作成アプリ『議事録』ですので使用感や要望など発展的な提案を受け付けいたします。

(なお『議事録』は便利でシンプルかつ堅牢な文書作成アプリを目指しておりますので、
機能の多い文書作成ソフトを希望される場合は、ご要望に沿えない場合がございます。)

アシストキーに登録をするフレーズを変えることで用途が広がります。

アシストキーには改行を含むさまざまな文字列が登録可能ですので、利用シーンや用途によってさまざまな利用が可能になります。

たとえば、数字を0~9まで登録しておくと数字キーボードを呼び出さずに入力をしていくことが可能ですし、人名+「」や会社名、固有名詞などを登録しておくことで、ビジネス以外にも小説の執筆や取材の備忘録としての活用も可能です。

仕切り線や記号を登録しておくことで、議事録やアウトラインプロセッサとしてアイデアの作成をしていく際に活用する、またWeb向けのタグをアシストキーに登録しておくことで、Webページ作成のための簡易エディタとして活用していただくことも可能です。

 

少し気になっている方も、そうでない方も、『議事録』はあなたのお仕事の一助になるものと思います。
どうぞこのご機会に1つご購入ください。